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神戸の福原にあるソープ街で有名な柳筋にいってきた

長期の夏休みを利用して旅行という名目で兵庫県神戸市の福原のソープ街がある柳筋に行くことになりました。私たちは男性4人で行ったのですが、車で4時間かけて兵庫県に入ってそこから更に1時間で神戸の福原に到着しました。ホテルも福原にあるホテルを利用して、風俗で遊ぶ気満々でやってきたのです。神戸では風俗以外でも楽しむことが出来、三宮では神戸特有の西洋と和が混ざりあった独特な街を楽しむことができ、西洋にまつわる珍しいお土産屋さんも多く、老若男女問わず楽しむことが出来ます。しかし、今回男どもで福原に着たのは他でもないソープを楽しむことが大前提なのです。三宮でやろう4人が楽しく観光していたら気持ちが悪いので楽しむなら個々で楽しむようにルールを決めて福原のソープ街、柳筋に来ているのです(笑)学生の夏休みは最長で2ヶ月あります。私たちは5泊6日で福原を堪能しようという目的出来たので、お金が尽きるその時まで存分にソープを楽しむことを目的に4人男同士、わくわくしながら向かっていたのです。昼の14時頃に福原のソープ街周辺に到着し、ホテルにチェックインまでまだ少し時間があるのでホテルの駐車場に駐車して福原の街を歩いて見て回ることにしました。福原のソープ街は風俗業界の中では全国的に有名でソープ店が多く密集している珍しいエリアですが、福原の街自体が昭和初期の匂いを醸し出す佇まいで、タイムスリップしてしまったような感覚になります。かつて薬局だったであろう建物も一昔前の看板が今だに掲げてあったり、栄養剤の広告がブリキを使用していたり、現代ではなかなか見ることが出来ない貴重なものが多かったです。建物も昔からあるようなビル…、とは言えないような建物でドアや外から見えるソファの形も昔の雰囲気を感じさせます。まだ昼過ぎだったためか、ソープ店のスタッフが外に出ておらず、福原のソープ街を歩くのも僕ら以外いないようで妙な雰囲気を感じながら歩いていました。ホテルのチェックインは夕方16時ころでそれまでにはまだ少し時間があったので福原のソープ街をあとにして、桜筋という割りと住宅が多いエリアまで歩いていきました。ここでは春になると桜が満開になり、花見や見物人で賑わうのだそうです。柳筋とは大きく違って、植えられている木が全て柳なので少しさびしく、それ程茂らない柳なので夏場である今でも寂しさや哀愁を感じさせます。ホテルのチャックインまで福原のソープ街でどこのお店が気になったのか仲間内で話しながら決めたいと思います。

[ 2017-08-04 ]

カテゴリ: ソープ体験談

福原のソープ|神戸OLコレクション