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川崎のぽっちゃり系ソープで思う存分楽しんできた時の話

私は飲む打つ買うの男の三大クズ欲求を遺憾無く謳歌している40代のおっさんです。仕事はしておらず、何件かあるアパートやマンションの家賃収入があるので働かなくてもお金は入ってくるので毎日遊んでいます。結婚もしていないですし、彼女もいないので本当に自由になんでも出来ます。そんな私は川崎の堀之内で競馬で遊んだり、女の子を買ったりして暇な毎日を過ごしているわけですが、この前初めてぽっちゃり系の風俗を見つけたんで面白半分で見に行ったんですよ。ソープだったんで利用してみても損はないなと思ったんで取り敢えず好みの女の子を指名してみたのですが、川崎っぽくない女の子で逆に興奮しました。川崎っぽくない女の子とはどんなものなのかと言われれば、何処か垢抜けない少し否かを感じる女の子なのですが、その子は完全に川崎の女の子ではない雰囲気があるんです。何処かと言われれば雰囲気でいうと東北のほうとか北陸っぽい印象でしたね。身体がぽっちゃりしているからそう思ったってわけじゃないんですが、顔から感じる雰囲気でそんな感じをうけました。川崎のソープ店で多いのが結構きつめな時代遅れなメイクをしたギャルっぽい女の子で最近では清楚な感じの女の子も増えてきましたが、まだまだギャル文化は根強いようでかなラジ1店舗に2人はいる感じです。それで、今回指名した女の子は川崎のソープにはいないタイプでしたので、いつも以上に興奮してしまいました。またぽっちゃり系風俗なので結構なぽっちゃりちゃんが来るのかと思ったら、出るところは出てる安産型のような女の子でものすごい母性を感じました。おっぱいもGカップで垂れてはいるもの触ってみると、しっかりした弾力で夢中で触っちゃいましたよね(笑)お腹のお肉も程よくぽっちゃりしていて、決してデブって訳ではなく本当にほどよいぽっちゃりなんです。これは勝手な考えかもしれないですが、ぽっちゃり系な女の子は全身が性感帯なの?と思うほど感度がよくて、身体をさわさわするだけでビクビクするので「くすぐったいの?」って聞くと「そうじゃなくて、ゾクゾクする」ということなのでどうやら触るだけでも感じるようです。面白がって内ももや乳房、腕、お尻をいやらしくなで続けると、我慢できなくなったようで股に手を引っ張られて触ってみると大洪水でした。もう面白くなっちゃって指で責めまくりましたよね。全部の反応がパーフェクトな反応をしてくれるんで、思う存分遊んであげましたよ。最後は中に入れて高速ピストンでお互い果てましたが、最後に「また指名してくれたらサービスする」って言うので次回も利用する事になりそうです。

[ 2017-08-04 ]

カテゴリ: ソープ体験談

川崎ソープの巨乳ぽっちゃり風俗【美巨乳ソープ 愛】